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☆トヨタ/200系5型ハイエース☆

H29年12月にマイナーチェンジし、5型になり

エンジン&コンピューターなども一新されたハイエースに

ユピテル製カーセキュリティ「Grgo-ZXⅢ」を

インストールさせて頂きました。

車両配線やイモビカットポイントなど解析させて頂くのに

通常のお預かり作業より、1日多く時間がかかりましたが

完全解析完了し、しっかりとGrgoカーセキュリティを

ハイレベルインストールさせて頂きました。

今回、インストールさせて頂いたのは

Grgoシリーズの上位リモコンモデル「ZX-Ⅲ」

ドライブレコーダーの「ZD600」をGrgoセキュリティと

連動でインストールさせて頂きました!!

↑↑↑ZD600インストール後!!

通常ガラス面に張り付けて取り付けしますが

今回は、ガラス面ではなくプラスチックカバーに

ボルト/ナットで固定させて頂きました。

↑↑↑車両中央にドラレコ本体を設置することで

左右対称の動画保存が可能になります。

↑↑↑OP Grgoロゴアクリルレーザースキャナー

↑↑↑ZXⅢ付属 カラー液晶リモコン(アンサーバック付き)

↑↑↑5型になり、安全装備「TOYOTA/SafetySense P」が標準装備になり

グリル中央にミリ波レーダーが追加されています。

Grgo-ZXⅢ カラーリモコンでの

ArmDisarm操作時の様子!!

ショックセンサ&OP トリプルセンサでの

衝撃検知時の様子!!

5型ハイエースも安心してお任せ下さい。

当店では新型車両やマイナーチェンジ車両が新たに発売された場合は

独自に車両コンピューターや配線接続先をしっかりと解析後に

カーセキュリティをインストール致しますので、カーセキュリティメーカーなどが

配線資料を配布していないから、インストールができないということがございません。

特にカーセキュリティインストール時の要となる、イモビライザーカットポイントなどは

細心の注意を払って接続をさせて頂いております。

基本的にカーセキュリティの場合、セルモーターを始動させる為の信号をカットしますが

プッシュスタート車両にカーセキュリティをインストールする場合

2通りのイモビライザーカット方法がありますが、「配線資料がない」「接続先がわからない」

「オーナーにはわからないだろう」ということで、セルモーターラインをイモビカットポイントに使用せず

プッシュスタートスイッチの裏側もしくはプッシュスタートスイッチを押したときに反応する配線をカットし

簡易的にイモビ機能を働かせる方法で取り付けをしているお店も増えてきておりますが

当店ではできる限りセキュリティ性能を向上さえる為、セルモーターラインをカットする方法でインストールさせて頂いております。

セキュリティ性能上、なぜセルモーターラインをカットするほうが有効な手段なのかは記載しませんが

車両盗難対策の性能としては雲泥の差が生じます!!

上記の意味や性能を理解せずにカーセキュリティを取り付けしているお店も多数あるのが現状ですが

当店でインストールさせて頂いたお車に関しては「意地でも盗難被害から護る」「当店を選んで頂いたことを後悔させない」という

思いがありますので、しっかりとセルモーターラインをカットし難しいお話ですが「ノーマリーオープンイモビライザー機能」で

しっかりと車両盗難対策をさせて頂きます。

上記の詳しい説明などは直接ご来店頂くか、お電話頂ければ詳しく説明させて頂きますので

気になるオーナー様はお気軽にお問い合わせ下さい。

長くなりましたが、5型ハイエースはモチロン!!その他の新型車両から輸入車まで

カーセキュリティのご相談は当店にお任せ下さい。

お見積りやご相談だけでも心よりお待ち致しております(^^)v

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